10
1月

大学生がお金がない時にどうやってお金をもらうか

タイトル通り、大学生がお金がない時にどうやってお金を手に入れるかということを書いていきます。
まず一つ目は古本屋に行っていらない本やCDや、DVDやゲームソフトを売ります。
それで数にもよりますが少なくても1000円は手に入ることができると思います。
ゲームソフトやDVD、CDが最新のものだったらそこそこ高値で買い取ってくれるので
下手したら5千円以上もらえると思います(これも数によります)
二つ目は短期のバイトをする
短期のバイトしても1か月後じゃんと思う人がいると思いますが
バイトしたその日に給料がもらえるというバイトがあります。
ですがこれは時間がある人しかできませんが、おそらく、正月やクリスマスは相当忙しくなるので、求人率は高いと思います。
3つ目はオークション。
これは一つ目と大体同じですが、違う点はお金が入る期間です
古本屋の場合は即日ですがオークションの場合は何週間か経たないともらえません。
4つ目は質屋に入れます
これは本当にピンチな時です。
もういますぐお金が欲しいという時は質屋を使うしかありません。
ですが質屋の店員はなるべくお金は低く払いたいので
根気強くこの値段はだめだと交渉します
そうしたら希望の値段で買い取ってくれるはずです。
ひょっとしたら希望の値段ではないかもしれませんが(両者が納得する金額にするため)
5つ目は両親や友達に借りる。
これは他人から信用されてないと貸してもらえないかもしれませんが
信用されてると貸してもらえると思います
これはすぐもらえると思います。

7
6月

今までの人生で一番必要になった時

by kane8gon in 未分類

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人生で一番お金が必要になり、また人生で初めてお金を借りた時の話になります。

普段はお金が無ければ買わなければ良いと思っていたのですが、まだ社会人になったばかりで身内に不幸があり、葬儀の準備をしていた時にお金に本気で困りました。実家で葬儀を行う事になったのですが、田舎な事もあって、御通夜の前日に隣組さんへ予め150万程度(葬儀関連やお坊さんへ渡すお金)を渡す事が通例になっていました。

自宅で行う事にしたので、お坊さんの予定と日取り次第では、翌日には御通夜もありえる状況になってしまいました。

翌日は早朝から銀行に行きましたが、運が悪い事に土曜日だったので、どこの銀行もお休みでした。もう一つ運が悪かったのは、普段使う銀行と定期預金をしてる銀行を別にしていた事。もちろん普段使う銀行はカードがあるので、残高があれば引き出せますが、さすがに100万単位は一回で引き出す事もできませんし、引き出せたとしても、全然足らない額しかありませんでした。

当時、定期預金をしていた銀行では窓口で手続きが必要でしたので、月曜日までは何も出来ませんでした。

ダメだと思いながらも会社に相談したら、ボーナスの直前だった事もあり、前払いの形で現金手渡しと特別対応してもらえたのは助かりましたが、親とあわせても用意できたのは金額は30万円近く足りませんでした。

色々と考えて、親戚から30万円借りるかと話をしていたのですが、たまたま仕事の関係で作ったクレジットカードがある事を思い出し、限度額まで引き出して全額用意できました。

今までの人生で一番必要になりましたが、葬式代は現金で直ぐに用意できるようにしないといけないと言う事を学習した出来事でした。

5
7月

彼氏とのデート代が無い時、お金が欲しいと思いました

by kane8gon in 未分類

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現在私は30代になります。
今思い返すとお恥ずかしいお話なのですが、20代の頃、私は恋愛禁止の職場に勤務していました。
そこで彼氏と恋に落ち、役職が上であった私の方が、彼氏を残して仕事を辞めました。

すると無職です。
当然収入に困り、でも彼氏には「貯金があるから大丈夫」と言っていました。
しかし実際には貯金は10万円くらいしかなく、あっという間にお金はそこをつきました。

彼氏とデートするにはお金がいります。
お金が無い、の一言がちゃんと家無くて、私はどうしてもお金が欲しいと思い、祖父の形見であったオパールの指輪を質屋さんに持って行きました。

…バカですよね…本当にバカだと思います。
質屋さんで借りられたお金はたったの2万円。
でも、当時の私にとっては、どうしても必要な2万円でした。

その後質草も入れずに、祖父の形見のオパールは質流れしてしまいました。

今は本当にバカな事をやったと、後悔の念しかありません。
あのオパールを取り戻す事は、生涯不可能だと思われます。

あのとき収入証明書が要らないローンでお金を借りておけばよかったと思います。

30
3月

お金を借りることはやってはいけないことである

by kane8gon in 未分類

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例えば、お金を借りると言えば金融業者をまずはじめに思い浮かべるのではないでしょうか。金融会社に借りることは、比較的簡単に借りることができますが、当然利子がつきます。この利子を返せなさいことから自分の首が閉まり借金地獄になることはよく知られている話です。

では、友人にお金を借りるならいいのか。友人なら利子がこれだけなんていう人もそこまでいないでしょうし、借りた分だけをそのまま返すっていうのは多いかもしれません。しかし、お金の借りにくる人間を歓迎する人はあまりいないでしょう。結局は見えない信用をお金を借りることで失っていくのです。

私にとっては、いかなる理由があってもお金を借りるということは、大きな負債を抱えるということで、してはいけないことだと考えています。

クレジットカードのキャッシングも、限度額までは利用できるので、自分のお金があるように見えますが、実際は未来のお金を前借しているということは忘れてはなりません。

住宅まで行くと、ローンを組まざるを得ませんが、数年我慢して彫金すれば購入できるぐらいの金額なら、あきらめて待った方が、お得になりますし、本当に必要なものかわかるようになると思います。

28
3月

自動車教習所イヤイヤ行っていました

by kane8gon in 未分類

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私の母は車の免許を持っていないまま妊娠、出産して子育てもしました。

子育てが一段落した40歳で再就職するため車の免許が必要だということで教習所通いをして学科も実習も何度も落ちて受けなおして苦労して、ようやく免許を取得したのです。

その苦労を間近に見ていたので「車の免許なんて必要ないし教習所なんて行かないわ~」なんて思っていたのですが、18歳になったとたんに母が「今はいらなくても、いつか必ず乗るときがくる。お母さんみたいに年齢いってから教習所なんて行っていたら苦労するよ。若いうちに取っておきなさい。」と強制的に行かされました。

もちろん費用は母が払ってくれました。

母が使っていた大量の問題集を解いたり解答のポイントなどを教えてもらって全て1回で学科も実習もクリアしました。
なんの苦労も熱意もなく免許取得をしました。

ほとんど乗らないまま20年以上が経った今。交通の便が悪くて車でしか移動手段がないような田舎へ引っ越しました。

ペーパードライバーでしたが周りの助けで、なんとか一人で乗れるようになりました。

母のおかげだと感謝しています。

12
3月

専業主婦がランチに行く時

by kane8gon in 未分類

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専業主婦の私。1、2カ月に一度、ママ友とランチに出かけます。1回1500円ほどです。でも、その日も主人のお昼は、私の手抜き弁当です。

黙って行く事も可能ですが、主人に必ず言ってから行くようにしています。私は、仕事をしていません。なので、家のお金は、すべて主人が稼いだお金です。でも、主婦の私が支えてきたからのお金だと思いつつ、やはり自分の為だけに使うときは、気が引けてしまうのです・・・。

主人は「行っておいで」と軽く言ってくれます。働いている奥さんなら、1500円のランチぐらいと思うのかも知れません。確かに、専業主婦の私でも、たまの1500円のランチぐらいとは思います。

実際、主人のように小遣い制でもないので、家計を握っている私の方がお金を自由に使う事ができます。でも、働いていないのに・・・。と思う気持ちがあり気が引けるのです。

周りのママ友は、まったく気にしていないようです。パートなどをしている人も多いからかも知れません。

13
2月

50万円が必要な時と50万円を補填する時の方法

by kane8gon in 未分類

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50万円が必要な時は、自分の親が緊急に入院して、手術などの治療費などを払わなければならなくなった場合です。自分は入院の保険に加入していたけれども、両親が様々な事由によって入院などの個人の保険に入っていなかったために、健康保険の適用だけが医療費に適用される事となったのです。

従って、手術の費用は最低でも50万円と見積もっています。

解決法としては、自分を生んでくれた親なので、最低でも自分の積み立てている貯金から切り崩して50万円という手術の費用に充てる事を考えています。

仮に自分が50万円以上の貯金をしていなかった場合において、医者に治療費を待ってくれるようにに懇願しますが、医者がどうしてもすぐに手術の費用が必要という事を言ってきたら、信用のある消費者金融の会社からキャッシングをして50万円を補填する事を考えています。そ

して、自分の生活を切り詰めながら生活を行って、会社による収入によって借金を早期に返済します。

27
1月

カードローン審査のポイント

by kane8gon in 未分類

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総量規制という厳しい制度がつくられた昨今では、個人でお金を借りることが以前よりも難しくなりました。
しかし、じゃあカードローンは一切できないのか?というと、決してそんなことはありません。
まず、総量規制についてご説明すると、「お金借りる額は年収の3分の1まで」という法律です。

つまり、年収が360万円の人の場合は、120万円までしかお金借りることができないということになります。
しかしながら、この法律には合法的な抜け道があるのです。
それは、総量規制の法律は、あくまでも「貸金業法」における法律という点です。

とうことは、貸金業法とは関係のない、銀行系カードローンなら法律の拘束力がないということになります。
つまり、銀行系カードローンなら、年収の3分の1以上でもお金借りることが可能ということです。
ちなみに、総量規制の対象に、住宅ローンや自動車ローンは含まれません。

こんなことを書くと、銀行系カードローンなら無制限に借金ができる!と安易に考えて、返済計画もなく無謀な借金をしてしまう方もいることでしょう。
しかし、借りたお金は絶対に返済しなければならない!ということを忘れてはなりません。

いくら年収に関係なくカードローンをすることができても、しっかりとした計画性のある返済計画を立てることが大前提となります。
くれぐれもカードローンで人生を台無しにしないように注意しましょう!

20
1月

カードローンの選び方

by kane8gon in 未分類

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カードローンは初めての場合には選ぶ時にどれにしたら良いのか迷ってしまいますよね。

まずは、消費者金融系にするのか銀行系にするのかを最初に決めると、絞りやすくなります。

消費者金融系は審査などが比較的緩いですが、銀行系に比べると利子が少し高いです。

銀行系は利子や限度額などの条件は良いですが、審査は厳しめです。

自分にあった方を選び、比較サイトなどを利用してその中からさらに絞って行けばとても選びやすいと言えるでしょう。